街の灯りとデリヘルと

街の灯に溶け込む、魅惑のデリヘル嬢たち・・・

ぼくが今、住んでいるのは築40年くらいのボロアパートです。木造アパートでお風呂はありませんし、トイレも共同です。このようなボロアパートでもデリヘルを呼ぶことは可能なのでしょうか?
もし不可能だとしたら何が原因なのでしょうか?どれくらいまでの築年数なら大丈夫なのでしょうか?ご回答よろしくお願いします。
あくまでも私が以前デリヘル経営者の友人に聞いた話なので、例外もあると思いますが、デリヘルの派遣先の基本的な考え方となっているのが、お風呂に入れる環境が整っているのが絶対条件だと聞いたことがあります。
例えシャワーのみでもOKなのですが、シャワーすらないような環境であれば例えアパートなどでもやはり女の子を派遣してもらうのは難しいのではないでしょうか。
これは嬢の衛生的な問題を考えると仕方がないと思います。やはり性病などの心配もありますし、衛生面でも環境はとても大事だと思います。
つまり、築40年でもキチンとお風呂などの設備が整っていれば問題ないという考え方になると思います。もちろんですが、共同のお風呂などでは難しいと思います。
またお風呂などの環境が整っていても学生寮などには行くことはできないとも行っていました。

ぼくは家族と同居しているのですが、家族と同居しているような一軒家でもデリヘルって呼ぶことが出来るのでしょうか?インターネットで自分なりに調べてみたのですが、呼べると言う人もいれば、家族がいるのなら無理だと言う人もいて、どれが本当なのか解かりません。もちろんラブホテルなどで呼べば良いだけの話なのですが、どうしてもラブホテル代が勿体なく感じてしまうのです。家族が留守の時だったら大丈夫なのでしょうか?
このような質問をされている方は確かによく見かけますね。そして質問者さんが言われるようにその都度、回答もバラバラです。
なぜ人によって回答がちがうのでしょうか?それはズバリ!お店によってOKの店もあればNGの店もあるということです。
実際にわたしも実家に住んでいるときにデリヘルを呼んだことがあるのですが、すんなりOKしてくれるお店もあれば、完全にNGのお店もありました。
また前回OKしてくれたお店でも違う電話スタッフが出た際にはNGだと言われたことがあります。つまり、実家からの利用に明確なルールを決めていないお店が多くあるということではないでしょうか?
ちなみに家族が旅行などに行っているので今日は絶対に誰も帰ってこないなどというのであればOKをしてくれるお店も結構あるようです。

僕が興奮したデリヘルプレイは巨大ディルドを使ったプレイです。
その嬢は身長146cmで体重37キロと非常に小柄な嬢で年齢は18歳と言っていました。
エッチの経験は少ないらしく本人がいうにはこれまでプライベートでエッチをした人数は2人だけだそうです。しかし、エッチが好きでオナニーは学生時代からしていたそうです。
その嬢はちょっとMの気質があったので、僕は電マなどを使い、かなり虐めていました。そして、指を挿入すると潮吹きするのでは?というくらい濡れ濡れだったのです。そこで僕は持参していたおもちゃから1度も使用したことがない巨大ディルドをとりだしました。軽く手首くらいの大きさがある巨大なチンコ型のディルドバイブです。
これまで数人の女の子みせたのですが、どの女の子も大き過ぎるから入らないという理由で使用を断られたほどの巨大なディルドです。その嬢にみせると絶対に断れると思ったので「バイブを入れていい?」とだけ尋ねると嬢は初めてだから痛くしないでくださいね。と答えたのです。僕は巨大ディルドにローションをタップリぬるとちょっと強引に巨大ディルドを挿入しました。嬢は最初痛いと泣きそうになっていましたが、ゆっくりと奥まで挿入すると凄い気持ちいい!と連発していました。小さなカラダに巨大なディルドはかなり衝撃的です。いまでもくっきりと目に焼き付いています。

男1人に女2人という3Pプレイは男の夢でもありますよね。しかし、プライベートでこのようなシュチュエーションはなかなか出来るものではありません。
しかし、デリヘルであればお金さえ払えばいつでもできるのです。これを試さない手はありませんよね。とくに3Pをやってみたいと思っている人なら絶対にやってみる価値があると思います。僕も3Pデビューはデリへルでした。
初めての3Pは相当緊張しましたが、同じくらい興奮しました。
女の子2人から同時にフェラされたりすることを考えてみてください。興奮しませんか?
さらにエッチな嬢同士だと軽いレズプレイなども見せてくれます。女の子が女の子のアソコを舐めている姿は思っている以上にエッチですよ。さらに、ファラとアナル舐めを同時にされたらもう昇天間違いなしです。なんど体験しても3Pだけは決して忘れることができないほどの衝撃を受けること間違いなしです。
ですので、私はいまでも1年に2回くらいは3Pを楽しんでいます。
ちなみに、私の経験から同年代の嬢はあまりオススメできません、恥ずかしさが先行してしまって嬢がその気にならないのです。できれば、20代と30代などちょっと歳が離れた2人がオススメです。

アダルトビデオなどをみているとよく窓際でエッチしている絵がありますよね。ラブホテルなどで実際にやったことがある人も少なくはないはずです。
しかし、実際にやったことがあるという人は少なくデリヘル嬢でもあまり体験がないという娘は少なくありません。
しかし、僕はかならず窓際プレイをやります。ちょっと小高い山の上にあるラブホテルにデリヘル嬢を呼んで窓際プレイを楽しんでいるのです。
その嬢も窓際プレイは仕事でもプライベートでも体験がないらしく、最初は恥ずかしいを連発していましたが、誰も見ていないから大丈夫だよというと、段々とその気になってきたらしく、誰かに見られているかもしれないという思いからか、アソコは洪水状態になっていました。
そこで、僕は必ずもう1つの窓際に連れていきます。その窓からは目の前に大型分譲マンションがあり、カーテンを開けると部屋の中が丸見えになるのです。お昼間は専業主婦などが多く、絶対に欲求不満の人妻が覗いているよ!と言いながら窓際でフェラをさせたり、アソコを大きく広げてオナニーさせたりするのです。そのプレイが病み付きになる嬢も少なくはありません。僕が指名すると必ず窓際プレイをしようと嬢の方から誘ってくるのです。

ぼくのデリヘルの楽しみはアナル開発されていない嬢のアナルを開発することです。
その日もいつものようにアナル未体験という嬢だったので、早速アナル攻撃をはじめました。最初は嫌がっていたデリヘル嬢も段々と気持ち良くなってきたのか、アナルをペロペロと舐めてあげると「アン!アァン!」と可愛い喘ぎ声を出し始めました。
こうなると、軽く指を入れるくらいはだいたいの嬢がOKです。しかし、ここで「アナルに指を入れてもいい?」と聞いてはダメです。そうすると絶対に女の子は嫌がるからです。いくら気持ち良くても聞いてしまうと絶対にダメだというのが女の子です。それが初アナルの女の子であれば尚更です。ですので、なにも言わずに小指から第一関節、第二関節と徐々にゆっくりと指を挿入します。すると嬢はかなり感じ始めます。アソコもいつも以上に濡れてくるはずです。そしてアナル用のバイブなどへと発展していきます。
バイブまで受け入れたデリヘル嬢はかなりアナルの気持ち良さを実感しているはずです。そこでトドメとばかりに他のデリヘル嬢もみんなやっているんだと教えてあげると嬢の好奇心も最高潮に達するはずです。なかには自ら「私のアナルを犯してください」と懇願する嬢までいるほどです。

思い出に残っているデリヘル嬢は良い印象のデリヘル嬢ばかりではありません。今回紹介するデリヘル嬢は悪い意味で印象に残っているデリヘル嬢です。
そのデリヘル嬢は36歳の元スチュワーデスだと言っていました。本当か嘘かはわかりませんが(笑)
その嬢とのプレイは意外と普通だったのですが、プレイが終わってからのことです。
一緒にお風呂に入っていると、その嬢がオシッコがしたいからお風呂場でしても良いか?と聞いてきたのです。ぼくは別にいいよ!と答えると今度はその嬢が女の子がオシッコをしているところをみたことあるか?と聞いてきました。
ぼくは、そんな趣味はないので、女の子がオシッコしている姿はみたことがないというとすかさず「オシッコしているところみせてあげようか」と言ってきました。
別にどっちで良かったのですが、その嬢が非常に乗り気だったので断るのも悪いと思い「じゃあみせてもらおうかな」というと、湯船に浸かっている僕の上にまたがりいきなり嬢はオシッコを出し始めたのです。そして僕にオシッコを掛けさせて欲しいとお願いしてくるので、カラダにならかけてもいいよと僕が言うと今度はそのオシッコを飲んでほしいというので、もちろん僕は断りました。その後はなんとなく気まづい雰囲気になったのはいうまでもありません。

僕の思い出に残っているデリヘル嬢は、なんといってもドМのデリヘル嬢です。
もちろん、M女専用のデリヘルなどで呼んだ訳ではなく、一般のデリヘルで呼んだデリヘル嬢がたまたまドМだったのです。
そのデリヘル嬢がドМだとわかったのは、電マを使ったときです。電マの気持ち良さに何度も絶頂を迎えたそのデリヘル嬢は、自分でも気付かないうちに言葉がM女の言葉にな
っていたのです。僕が「気持ちいいのか?」と尋ねると無意識でその嬢は「はい。すごく気持ちいいです」とか「イッテもいいですか?」などとM女特有の言葉使いを始めたの
です。
そして、そのデリヘル嬢を四つん這いにしてバックのスタイルで電マを充ててあげるとデリヘル嬢の興奮はマックスに達したようで僕が試しに「このまま続けて欲しければな
んでも言うことを聞くか?」というとデリヘル嬢は迷わず「はい。なんでも命令してください。お願いします」と答えたのです。一般のデリヘル嬢でここまでM女は珍しく僕は
、手足を縛り、持っていた口枷をはめて、目隠しをして、さらには携帯の動画でプレイを全て撮影してあげました。
そのプレイに興奮したデリヘル嬢は本番は出来ないから今日お店が終わってからまた会いたいと言ってきました。その後の夜で僕ら二人がどうなったかはご想像におまかせします。

イマラチオっていうフェラテクニックを知っていますか?

イマラチオとは、デリヘル嬢の喉の奥に当たるようにフェラをするテクニックというかプレイです。イマラチオは喉の奥にチンコが当たるので、デリヘル嬢は相当な苦しみがあります。

一般的にはM女に向けたプレイなのですが、そのデリヘル嬢はなんと自らイマラチオを望んでするような変態女だったのです。

僕はなにも命令していないのに、みずから喉の奥に当たるように僕のチンコを咥えては、「オェェ!オェ!」と嗚咽を繰り返していました。

イマラチオをすると喉の奥にチンコがあたるので、ネバネバとした相当な量の唾液が出ます。その唾液をさらにチンコに塗りつけてフェラさせるのです。

正直、根元まで咥えられるフェラは想像以上に気持ちいいです。ぶっちゃけ私も癖になりましたから(笑)

しかし、イマラチオは普通の女の子には相当苦しいらしく、たまには怒り出す女の子も珍しくありません。わたしは、イマラチオを味わいたくてそのデリヘル嬢を何回も指名しました。

まんまとそのデリヘル嬢嬢の作戦にハマってしまったのです。しかし、それがわかっていてもイマラチオというプレイは止められないくらい気持ちがいいのです。

イメージプレイってご存知ですか?

そう、「先生と女生徒」「家庭教師と女子高生」「お医者さんと患者さん」「ナースと入院患者」などさまざまなシュチュエーションを決めてエッチなプレイをすることです。

ぼくは、このイメージプレイが今までのデリヘル遊びで一番印象に残っているプレイなのです。そのデリヘル嬢と遊ぶまでは別にイメージプレイなどにはまったく興味がありませんでした。しかし、そのデリヘル嬢がどうしてもイメージプレイがしたいと言うのです。

なんでも僕が初恋の先生にそっくりだったそうです。

もちろんイメージプレイの内容はそのデリヘル嬢が好きだった先生役を僕がして、デリヘル嬢は生徒役です。

話の内容も全て嬢が考えて、「体育の時間に怪我したデリヘル嬢を僕が保健室に連れていく」という設定でした。

デリヘル嬢は凄く興奮していて芝居とは思えないほど感じていました。アソコもグチョグチョに濡れていたのを覚えています。デリヘル嬢はすごく熱心に当時を思い出すかのように芝居のなかへとのめり込んでいきました。そして最後には、僕に遊びでもいいからお店以外で遊んで欲しいとメールアドレスを渡してきたのです。

ぼくは、なんだか怖くなって、メールはしませんでした。これが今までで遊んだ中で一番印象に残っているプレイというよりも一番印象に残っているデリヘル嬢です。

人里離れたところでも、ネットで調べると盛んにデリヘルが営まれていたりする。狭い日本、どんな田舎でも呼べる時代になってきた。